辰巳・潮見・新木場で子どものかけっこ教室をお探しの方へ|水曜開講のROSTIL夢の島校

「辰巳や潮見のあたりで、子どもが走れる習い事はないかな」「平日の夕方に、体を思い切り動かせる場所を探している」——湾岸エリア東側にお住まいの保護者の方から、そんな声をいただきます。

こんにちは、陸上スクールROSTIL(ロスティル)代表の中澤です。私たちは新木場駅からすぐの夢の島公園で、年長〜小学6年生向けのかけっこ・陸上教室を毎週水曜に開いています。この記事では、このエリアでの教室選びのポイントと、ROSTIL夢の島校についてご紹介します。

目次

辰巳・潮見・新木場でかけっこ教室を選ぶ3つのポイント

①指導方針がお子さまに合っているか

教室によって大切にしていることはさまざまです。楽しさを最優先にするところ、記録を目指すところ——どれも素晴らしい方針で、大事なのは「今のお子さまに合うかどうか」。体験でコーチと直接話して、雰囲気を確かめるのがおすすめです。

②安全に走れる環境か(路面・地面の質)

転んだときのリスクはもちろん、アスファルトのような硬い地面で走り続けることによる、成長期の膝やかかとへの負担の積み重ねも見逃せません。クッション性のある地面で、周りとぶつからず走れるスペースがあるかを確認しましょう。

③曜日が生活リズムに合うか

習い事は他の予定との組み合わせです。スイミングや塾と重ならない曜日に、無理なく通えるか——「半年続けられるか」の目線で選ぶのがおすすめです。

ROSTIL夢の島校の特徴(コーチ・会場・アクセス)

この3つの視点で、ROSTIL夢の島校をご紹介させてください。

コーチ:U20日本代表・U20世界選手権5位が直接指導

代表の中澤は走高跳のU20日本代表・U20室内日本記録保持者、共同代表の佐久間は走幅跳でU20世界選手権5位。「走る・跳ぶの楽しい!」を入り口に、走り方の基礎からしっかり指導します。育てたいのは記録だけではなく、陸上を通して育つ、その子の生きる力です。

会場:夢の島公園の広々とした芝生広場

ふかふかの芝生の上なら、全力で走って転んでも痛くありません。私たちは近くの陸上競技場ではなく、あえてこの芝生広場を選んでいます。競技場は部活動などの利用者と場所を共有することになり、小学生が思い切り走るには手狭で危ないからです。子どもたちだけのスペースで、のびのび走れること——それがこの会場を選んだ理由です。

アクセス:新木場駅から徒歩5分・潮見や辰巳から1駅

会場の夢の島公園は新木場駅から徒歩5分。新木場は京葉線・りんかい線・有楽町線の3線が使えるので、潮見からは京葉線で1駅、辰巳からは有楽町線で1駅+徒歩、自転車でも10分ほどです。枝川・塩浜エリアや、明治通り沿いの南砂方面、湾岸道路を使えば葛西方面からも車で10〜15分。公園の駐車場も利用できます。

  • 開講:毎週水曜 15:45〜16:45(詳しくは夢の島校のページへ)
  • 対象:年長〜小学6年生
  • 月謝:10,000円/月(週1回)・入会金なし ※週2回・通い放題プランもあります

東雲・豊洲にお住まいの方へ:木・金・土曜に通える有明校もあります。水曜がご都合に合う方は夢の島校、それ以外の曜日は有明校——ご家庭のスケジュールに合わせてお選びください(通い放題プランなら両方に通えます)。

まずは無料体験へ

体験は無料・持ち物は運動できる服装と飲み物だけ。2026年夏に開講した川口校は体験会の初回日程が満席になるなど、多くのご家庭に選んでいただいています。水曜の放課後、芝生の上で一度走ってみませんか。

▶ 詳細は夢の島校のページ
▶ 申込は公式LINEで「体験希望」とお送りください

辰巳・潮見・新木場のかけっこ教室に関するよくある質問

Q. 辰巳・潮見から通っている子はいますか?
A. 湾岸エリア各地からお通いいただいています。潮見からは京葉線で1駅、辰巳からは自転車で10分ほどです。

Q. 雨の日はどうなりますか?
A. 多少の雨なら、夢の島公園内の屋根のある場所に移動して実施します。台風など荒天の場合は中止し、開始2時間前までにLINEでご連絡します。

Q. 運動が苦手でも大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。芝生の上で「走るって楽しい!」から始めるプログラムなので、初めてのお子さまこそ歓迎します。

辰巳・潮見・新木場の子どもたちと、水曜の芝生でお会いできるのを楽しみにしています!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
Trial Lesson

無料体験を随時受付中

東京・横浜の3教室で、元日本代表が監修する小学生向けかけっこ教室を開講しています。まずは無料体験で、「楽しいから速くなる」を体感してください。

LINEで無料体験を申し込む →

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次