跳ぶための、土台を作る。
ジムで筋トレはしているが、跳躍に直結していない感覚。「筋トレで何を作っているか」が曖昧。
試合期に入ってから身体のあちこちにトラブル。練習量はあるが、ケアと疲労管理が不十分な状態。
身体が硬く、思うように動かない。柔軟性が足りないと、無理な動きで怪我のリスクも上がります。

助走を支える身体の土台を作るドリル。スプリント基礎・脚力・接地パターンを身体に染み込ませ、走高跳の助走に必要な「正しく走れる身体」を整えます。
踏切で地面に力を伝える身体作りのドリル。各筋群の使い方と協調を整え、踏切で潰れない身体を作ります。技術練習の前提となる土台です。
助走・踏切・空中、すべての動作を支える体軸とコアの土台を作るドリル。ここが整っていないと、どんな技術練習も効果が薄れます。
「中高生は、伸びる時期だからこそ無理ができる。でも怪我したら止まる。長く伸びるための、長期視点の身体づくりをします。」
— Yu Nakazawa, Head Coach申込はInstagram DMから。現在のフォーム・目標を伺ったうえで、最適な体験メニューをご案内します。