跳ぶための、土台を作る。
ジムで筋トレはしているが、跳躍に直結していない感覚。「筋トレで何を作っているか」が曖昧。
試合期に入ってから股関節・アキレス腱などにトラブル。練習量はあるが疲労管理が不十分。
踏切で上方向に伸び切れない・空中で背中を反れないなど、柔軟性のボトルネックがある。

BOXジャンプ・ドロップジャンプなど、神経系を刺激する種目。
プランク・サイドプランクなど、空中姿勢を支える体幹を作る。
踏切に必要な股関節の可動域を作るストレッチ・ドリル。
走高跳で消耗しやすいアキレス腱の予防的ケア。アイシングと可動域維持。
試合前1週間の食事・睡眠の最適化。中高生にも実践可能な範囲で。
「中高生は、伸びる時期だからこそ無理ができる。でも怪我したら止まる。長く伸びるための、長期視点の身体づくりをします。」
— Yu Nakazawa, Head Coach申込はInstagram DMから。現在のフォーム・目標を伺ったうえで、最適な体験メニューをご案内します。